
『あつまれ どうぶつの森』のプレイ日記「あつ森日和」。
『どうぶつの森e+』以来、久しぶりにプレイする視点から無人島の日々を綴っていきます。(詳しくは前回記事をご覧ください)
あんまり大きな進展はありませんが、だからこそその前に、と言うか。思いのほか早く2回目の更新です。
これまでの「あつ森日和」
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憧れのマイホーム

テント生活を終え、マイホームが完成しました。
いや、申請した翌日に起動したら「お家が完成しただなも」的な報告もなく、いきなりまだ見ぬマイホームの扉から自分が登場したのには拍子抜けしました…笑。
カギの受け渡しとか、もうちょっと会話デモが欲しかったかな、なんて。

新築の匂いだー。
グラフィックの高画質化も相まって、まだ何も飾り付けできていない部屋だけど明るくて清潔感が気持ちいい。

機能面では、単にテントから広くなっただけかと思いきや「収納する」という項目も増えました。
家具や素材を部屋に配置するのとは別のスペースにキープしておける便利機能。
壁にもアレコレ飾ることが出来るし、ここら辺の細かい機能の進化ぶりは気が利いてますね。
突いて 憑かれて 月明かり

平日は、どうしても夜の活動が中心になります。島で出来ることも限られ寂しい。

そんな中で日々欠かせないのが「タヌポートのアクセス」と「住民へのあいさつ」。
ボーナスだけでも割と気前よくマイルが貯まっていくので今後も通わなければ。
そして、たぬきち商店のオープンに向けての「もくざい&てっこうせき」集めですね。
なんでこんなことを住民がやらなければいけないんだ、と早速たぬきちに手懐けられながらも、木を削り石を突いています。その結果…

日中ずっと家に籠もって、夜な夜なオノを持って徘徊する怪人物と化してます…笑。

一方、そんな夜型生活のおかげで「ゆうたろう」に憑かれたりも。
ああ、そう言えば居たなあ…と、『どうぶつの森e+』時分を思い出しました。
5つのたましいを探すというイベントもそのまま。無人島の方が、当時の村よりも広い分、すこし骨が折れますが。(骨ないんですけどね)
ついに博物館

タヌポート、もくざい集めと並んで、ムシやサカナの採集も!
都合20種類をフータを寄贈し、いよいよ博物館の建設が始まりました。
ひとつ困ったのが建設が決まったその瞬間に、新たな寄贈を断られちゃうんですね。
てっきり建設工事中だけかと思いきや、ものの数秒差でもう受け取ってくれなくて唖然としました…笑。

…と言うことで、この間に捕まえた寄贈候補が今、部屋のなかでひしめき合ってます。
いや正直、ムシが苦手なので自分的にはなかなか辛い光景です。
特にタランチュラとムカデ。電灯の明滅に合わせて蠢いたり、そんなリアルに作り込むことあります?汗
ただこの寄贈待ちネタ、「あるある」的には屋外にワーッと並べている光景をツイッターなどでよく見ました。
ああ、こういうことだったのか…と数日遅れで体感です。
片や自分は部屋のなかで収まっちゃったってのはひとつ、家具の少なさがあるんですよね。
多様な家具やコスチュームがまだまだ思うように増えていかない…。
売店やタヌポートは覗くけど、あまり代わり映えした品揃えが来ないし。あるいは買おうにも先立つものがなくてまだ買えなかったり。
ここはたぬきち商店がオープンしたら、また変わってくるのかもしれませんね。
初のマイデザイン

でも、いくら目ぼしい服が見つからないからって、いつまでもデフォルトのままじゃなあ…と言うことで。
初のマイデザインで仕立てた服に着替えてみました。
モチーフにしたのは…

『Fit Boxing』のインストラクター、リンのコスチューム。
いや、性別も体型も違う村人が着てしまうとなんか台無しな気がしますが。
言ったら軽くラインを引いただけのデザインだけど、ちゃんとそれらしく見えてしまう手軽さがいいですね。
絵心ないからあんまり活用することのない機能だと思っていたけど、あれこれ出来るかもしれない。ほかに程よいモチーフはないかなあ。

以上、3月25日(水)あたりまでの出来事でしたー。
次回はいよいよ博物館が完成。あわよくば、たぬきち商店もオープンさせておきたいところ。
