あけましておめでとうございます。2026年の幕開けです。
Nintendo Switch 2『ゼルダ無双 封印戦記』のクリアレビュー。『ティアキン』の過去を描く本作、ソフトの垣根を超えたカタルシスがありました。
令和ロマンの2連覇から1年、新たな戦線が始まった『M-1グランプリ2025』を振り返ります。エバース、ヤーレンズら常連組か、ドンデコルテ、たくろうら新鋭か。
Nintendo Switch 2の予約当選から入手、プレイしてみての所感までを振り返ります。
Nintendo Switch 2『ドンキーコング バナンザ』のクリアレビュー。ドンキーコングがブチ壊すステージの「壁」、そしてゲームルールの「壁」。
Wii Uで配信されたGBA『ゲームボーイギャラリー4』。「ファイア」から「ゼルダ」まで、収録されたゲーム&ウオッチ 計20タイトルを紹介&攻略!
Wii Uで配信されたGBA『ゲームボーイギャラリー4』。発表から日本未発売、そしてバーチャルコンソールでの配信までを振り返ります。
ドラマ『クジャクのダンス、誰が見た?』が面白かったのでレビュー記事です。冤罪事件を巡る新たな視点、意外な名演、そしてタイトルの意味するところとは。
ついにNintendo Switch 2の詳細が発表!『Nintendo Direct:Nintendo Switch 2 2025.04.02』の内容をもとに、気になったタイトルを紹介します。
2024年度までの『M-1グランプリ』『R-1グランプリ』『キングオブコント』のうち複数の大会で決勝進出したことのある芸人をリストアップしてみました。3大会進出したトリプルファイナリストとは?
証言を入れ替えて真相に迫っていくミステリーゲーム『未解決事件は終わらないといけないから』のプレイ感想です。
あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。 2025年を迎えた! (『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』) 昨年は、ブログ的には年末に記事をひとつ載せただけという状況だったので、あれこれ抱負を見繕っても仕方ないかな…と思っていま…
ひとつ前の記事が新年の挨拶、もうひとつ前がM-1グランプリ2023のレビューという体たらくですが… 今年もM-1グランプリについては書き留めておきたい。 natalie.mu 今回の『M-1グランプリ2024』は、2015年に第2期M-1グランプリに始まってから10回目…通算で20…
あけましておめでとうございます。2024年の始まりです。
『M-1グランプリ2023』のみどころを振り返ります。新世代王者・令和ロマンが、M-1の宿願を果たすかも?
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のプレイ備忘録です。全4回中の第4回、最後の地上絵からエンディングまでを振り返ります。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のプレイ備忘録です。全4回中の第3回、イチカラ村から雷の神殿までを振り返ります。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のプレイ備忘録です。全4回中の第2回、核心に迫った龍の泪から水の神殿までを振り返ります。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のプレイ備忘録です。全4回中の第1回、幕開けから風の神殿までを振り返ります。
2023年7月22日(土)から生放送された『FNS27時間テレビ 鬼笑い祭』。4年ぶりとなる開催で繰り広げられたお笑い祭りを振り返っていきます。
2023年4月クール、夢中で観ていたドラマ『だが、情熱はある』をレビュー。オードリー若林正恭、南海キャンディーズ山里亮太のリアルな芸人譚が光る。
『スプラトゥーン3』に登場する、ブキの性能やギアの種類を見やすい一覧表にしてPDF形式で公開しています。小冊子印刷を念頭にしていますが、タブレットやスマホ画面などでもどうぞ!
2023年が始まりました。
『M-1グランプリ2022』のみどころを振り返ります。M-1グランプリへのウエストランドの咆哮。
NintendoSwitch『ベヨネッタ3』、制作発表から5年の歳月を経てついに発売された本作の魅力をレビュー!
映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』のBlu-ray(豪華版)レビュー。映画公開後に明かされた秘密もまるっと堪能できるパッケージ。
映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』の鑑賞レビュー。これぞコンフィデンスマンJP、待ち望んでいた壮大な逆転劇に大満足しつつも…
2022年、新年のご挨拶。大河ドラマに期待のゲームと、エンタメを励みに頑張りましょう。
『M-1グランプリ2021』のみどころを振り返ります。最年長チャンピオン錦鯉、20周年迎えたM-1に投じた一石。
『あつまれ どうぶつの森』プレイ日記の第13回。追加コンテンツが一番の楽しみだった「かべ」の施行が出来るようになりました。そこには嬉しい誤算がひとつ。